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横浜に寄港した客船に乗船している方から40人を超える

コロナウィルスの感染者が出ましたね。

今、日本は世界で2番目にコロナウィルスの患者が

多い国になっています。


日本の国内で増えれいる兆候は今のところなさそうですが

免疫アップしてしっかりと備えていきましょう。


今日は免疫アップの「アロマ」をご紹介しようと思います。


免疫アップのアロマ(エッセンシャルオイル)といえば

「ティーツリー」がオススメです。

抗菌・抗真菌・抗ウィルスというトリプルコンボの

最推しアロマです。

免疫アップだけでなくフケや吹き出物が気になる方にもオススメです。


自分はマスクをする際にテッィシュを濡らしたものを入れているのですが

その時にテッィシュにティーツリーを付けて利用しています。

他にもディヒューザーに入れて空気清浄に使ったり、

うがい薬として利用することも可能です。

お風呂に入れてもいいですね。


次にオススメなのは「ホーリーバジル」です。

ホーリーバジルという名前よりも「ガパオ」という

名前の方が知っている人が多いかもしれませんね。


残念ながら日本のガパオはスイートバジルが使われているので

ホーリーバジルの恩恵は授かれませんので、ご注意くださいね。


このホーリーバジルはインドでは「ホーリーバジルを植えている家には

病気や不幸が入って来られない」

「ホーリーバジルの葉を毎日食べると医者いらず」などの言葉もあるくらい

頼りにされているハーブです。

その香りは精神を落ち着けるとしてストレスケアにも使われています。

日本では生では手に入りにくいので、お茶やアロマオイルでの利用がオススメです。


どちらでご購入いただいても大丈夫ですが買い方が分からない方は

下記をご覧ください。


アロマで免疫アップしたい方はこちらをご参考ください

お茶で免疫アップしたい方はこちら


どちらのアロマも結構、癖が強いのでクサいと感じる方もいるかもしれませんが

芳香浴にしたりレモンやオレンジ、ラベンダーなどほかの香りと混ぜることで

効果もアップ&香りの印象が変わって使いやすくなる場合もありますので

是非、試してみてください。


美味しいお茶といい香りで免疫アップなんてちょっと優雅な感じかしますね。

不安をあおるニュースばかりで気分も暗くなってしまうと

免疫にもよくありません。

香りを上手に取り入れてストレス&免疫アップしてください。


*ご注意*

 ハーブなどの自然療法は予防・予後に大きな力を発揮しますが

 罹患中、症状が出ているときは現代医療が最も威力を発揮します。 

 あやしいな、と感じたら速やかに医療機関を受診しパンデミックを 

 起こさないようご協力ください。

コロナウィルスからだけでなく、インフルエンザや風邪などから 

 ご自身や大切な方の健康を守る一助になれば幸いです。

ダイヤモンド・プリンセス号から新たに
10人の方がコロナウィルスに
感染している事が分かりましたね。

今のところ感染が分かった人から
さらに感染するといった事が
日本でおきてないのが救いでしょうか。

ウィルスは冬の間に活動が活発になる
という事なので、少なくとも
二月、三月の間は免疫アップして
警戒を強めていた方が良さそうです。

今日の免疫アップ方法は
「粘膜を強くする」です。

粘膜が乾燥していると体内に
ウィルスや細菌を侵入しやすくなります。

こまめに水分を摂るのはもちろんですが、
粘膜を補強する食べ物やお茶なども
上手に免疫アップしましょう。

中でもオススメのハーブは
「ウスベニアオイ」です。
香りはあまりなく青の鮮やかな
お花のハーブティーで
レモンを絞るとピンク色に
変化します。

買い方が、分からないよという方は
下記のリンクをご参考ください。
*ご注意* 
 ハーブなどの自然療法は予防・予後に大きな力を発揮しますが 
 罹患中、症状が出ているときは現代医療が最も威力を発揮します。 
 あやしいな、と感じたら速やかに医療機関を受診しパンデミックを
 起こさないようご協力ください。 
 コロナウィルスからだけでなく、インフルエンザや風邪などから 
 ご自身や大切な方の健康を守る一助になれば幸いです。

YOUTUBEの動画でコロナウィルスのせいで病院から

帰れないお医者さんたちの為に無償でお弁当を昼夜セットで100人分を

差し入れしている民間の飲食店の方がいるとあり、目の前に危機が迫った時

できることをなにかできないか、と考えて行動する人は

どの国にもいるんだぁなんて当たり前のことを思いました。


今日はウィルスに負けない体を作る免疫アップ法として医食同源という事で

「滋養強壮」に良い食べ物を紹介したいと思います。

スーパーで手に入って、聞けばそういえば滋養強壮にいいって

言われてたよねってなるものを中心に集めました。


1にんにく

2銀杏(ぎんなん)

3卵

4とろろ芋(長いも・大和芋・自然薯など)

5にんじん

他にもあるとは思いますが、このあたりが自分か実際に食べて

免疫アップや滋養強壮に効果があったなぁと感じるやつです。


にんにくはニオイが気になる方は味噌漬けや梅酢漬けになっているもの

でもいいと思いますし熟成させてある黒にんにくでも良いと思います。

いづれにせよ食べ過ぎるとお腹が緩くなったり胃が痛くなったりするので

適量を心掛けてください。


銀杏は殻つきの物は時期的に手に入りにくいと思いますので

水煮になっているものが手に入りやすいと思います。


卵やとろろ芋はそういわれれば滋養強壮にいいって言われていたなぁ

って感じではないでしょうか?とろろ芋なんかは特にネバネバ系が

免疫アップにいいよって感じで話題になったことがあると思います。     

この二つは一緒に食べる機会も多いと思うので、

生活に取り入れやすいのではないでしょうか。


にんじんは「高麗人参」に代表されるようにニンジンとつく食べ物は

滋養強壮に良いものが多いです。私たちがいつも食べてるにんじんも

例外ではありません。ハーブだとアメリカニンジンが滋養強壮にオススメです。


最後に手に入りにくいけどめっちゃオススメのハーブを

ご紹介します。

それは「アシュガワンダ」です。

インド発祥のアーユルヴェーダでは鉄板の滋養強壮ハーブで、

日本では強力すぎて医薬品に指定されてしまい。

一般のハーブ屋さんでは手に入らなくなってしましました。

アメリカなど規制されてない国からサプリなどの形で

個人輸入することができます。

自己責任にはなりますが、興味のある方は試してみてはいかがでしょう?


特別なことをしなくても日常をちょっと気を付けるだけで

免疫アップできると思います。

2月、3月はウィルスが活動しやすい時期なので、

上手に食べて免疫アップしてこの冬を乗り切りましょう!


*ご注意* 

 ハーブなどの自然療法は予防・予後に大きな力を発揮しますが 

 罹患中、症状が出ているときは現代医療が最も威力を発揮します。 

 あやしいな、と感じたら速やかに医療機関を受診しパンデミックを

 起こさないようご協力ください。 

 コロナウィルスからだけでなく、インフルエンザや風邪などから 

 ご自身や大切な方の健康を守る一助になれば幸いです。






コロナウィルスへの対抗策が見つかったかもしれない、情報が出てきましたね。

抗エボラウィルス薬が有効のようです。

研究が進み早く確実に有効なワクチンができるように祈るばかりです。

それまでは、一緒に免疫アップしてしのいでいきましょう。


今日は「ストレス」についてお話しようと思います。

古くから病は気からという言葉があるように気持ちは思っている以上に体に影響を及ぼしています。学校や会社に行くとお腹が痛くなるといった過敏性腸症候群や仮面鬱なんかがわかりやすいと思います。


ストレスは病を引き起こす前に免疫を下げています。

逆にいうとストレスから自分の上手に解放してあげることで、

免疫アップし、心も体も健康に保つことができる、というわけです。


ここではストレスの解放に役立ついくつかの方法をご紹介します。


1湯船につかる

2軽い運動・マッサージをする

3大声を出す

4泣く

5良い香りをかぐ(症状によりるがラベンダーやレモンなどがオススメ)

6信頼できる人とハグをする


ストレスにはいくつかの種類があります。自分のストレスタイプを知ることで

ストレス状態を防いだり、解放したりする手助けになります。

1寂しさからくるもの

2怒りからくるもの

3他者との関係からくるもの

4規則や伝統といった規範意識からくるもの

5未来や類推といった存在しない現実からくるもの

6事件や事故など実際に起きたショックな出来事からくるもの


あなたはどのタイプのストレスを感じやすいですか?複数の場合もあるかもしれませんし、

一つの事がもとになって、二つ、三つとタイプが連続しているかもしれません。


もし自分がどのタイプか分からないという方がいたら是非、月環カウンセリングにお越し下さい。

お話をお伺いし、ストレスにあったフラワーエッセンスを選び、自分自身のストレスに関しての理解を深めると同時に、トリートメントボトルを作成しご帰宅後も継続してストレスケアし、ストレス習慣の改善をいたします。



月環カウンセリング 90分         

(トリートメントボトル 1本付) ¥ 15,000 二回目以降 60分 ¥ 10,000




*ご注意*

 ハーブなどの自然療法は予防・予後に大きな力を発揮しますが  

罹患中、症状が出ているときは現代医療が最も威力を発揮します。  

あやしいな、と感じたら速やかに医療機関を受診しパンデミックを  

起こさないようご協力ください。 

 コロナウィルスからだけでなく、インフルエンザや風邪などから 

ご自身や大切な方の健康を守る一助になれば幸いです。     

コロナウィルスによりマスク不足中国でのパニックの様子が

報道されていますね。

それだけで、もう、不安が煽られちゃうってことありませんか?

手洗い、うがい、マスク、消毒、それでも不安な方は是非、

免疫アップの為に何か行動をしてみてください。

1から3の記事では免疫アップのハーブ、ウィルス対策に使われいてるハーブ、

体を温めるハーブなどを紹介しました。


今回の免疫アップ方法は「腸内環境を整える」です。

腸はホルモンなどを整える働きがあり、免疫と深いかかわりがある臓器です。


便秘がちで腸内環境が乱れている方にオススメなハーブは

「ダンディライオン」です。たんぽぽコーヒーとしてコーヒーの代用品としても

有名なハーブで、妊婦さんの催乳を高めるハーブとしても広く使われています。

メディカルハーブ安全性ハンドブックではレベル2に属しており

胆道閉鎖や重篤な胆嚢炎、腸閉塞の方は絶対にご使用にならないでください。

緩下作用により飲むとわりとすぐに便通が来る方がおおいので日頃から

お通じにお悩みか方にもオススメです。


反対にお腹がゆるくて腸内環境に乱れがある方には「ペパーミント」がおすすめです。

殺菌・防臭効果もあるハーブで香りも爽やかでハーブティーとして

とても飲みやすいくスーパーなどで手に入りやすいです。

メンソールのツンとした辛みが苦手は方は

ミルクティーにして飲むのがオススメです。

メディカルハーブ安全性ハンドブックではレベル1に属しており

赤ちゃんからお年寄りまで安全にご利用いただけます。


ハーブで腸内環境を整えた後は発酵食品や、蜂蜜など

善玉菌を増やす食品を積極的にとって免疫アップへとつなげてください。


*ご注意*

ハーブなどの自然療法は予防・予後に大きな力を発揮しますが

罹患中、症状が出ているときは現代医療が最も威力を発揮します。

あやしいな、と感じたら速やかに医療機関を受診しパンデミックを

起こさないようご協力ください。

コロナウィルスからだけでなく、インフルエンザや風邪などから

ご自身や大切な方の健康を守る一助になれば幸いです。




WHOから緊急事態宣言が発表されましたね。

コロナウィルスだけでなく、北海道でマダニから

新種のウィルスが発見されたとのことなので

免疫アップででウィルスに負けない体を作って備えましょう。


免疫アップをするには保温と保湿が大事です。


シンプルに体を温めましょう。

体温を適切に保つことで体内の酵素の働きを助け

各臓器の働きを高め、結果として免疫アップします。


体を温めるハーブとしてオススメなのは

「カモミール」です。スーパーなどでも手に入りやすく

値段も手ごろなものも多いです。

カモミールには粘膜を強くする働きもありますので、

通常の風邪を引いたときにも活躍します。

メディカルハーブ安全性ハンドブックではレベル1に属し

赤ちゃん~お年寄りまで安心してご利用いただけます。


風邪を引いたときやコロナウィルスなどの感染症の予防に

マスクが推奨されるのも、菌やウィルスを直接防ぐよりも保温や

保湿の作用がメインです。


体を温めて免疫アップして健康を保ちましょう!


スーパーなど紅茶やコーヒーなどの売り場の近くで購入できると思います。

(リンクがうまく貼れないのと手に入りやすので紹介は割愛します)


*ご注意* 

ハーブなどの自然療法は予防・予後に大きな力を発揮しますが

 罹患中、症状が出ているときは現代医療が最も威力を発揮します。

あやしいな、と感じたら速やかに医療機関を受診しパンデミックを

 起こさないようご協力ください。 


 コロナウィルスからだけでなく、インフルエンザや風邪などから

 ご自身や大切な方の健康を守る一助になれば幸いです。




昨日は免疫アップの強い味方「エキナセア」をご紹介しました。

コロナウィルスのニュースが毎日入ってきて、何をしたらいいか

わからない、という方は免疫アップから初めてみませんか?


今日はオススメハーブ第二段として「エルダーフラワー」を

ご紹介します。


エルダーフラワーはフラボノイドを豊富に含み発汗・利尿作用をもたらします。

また、抗アレルギー作用があり、カタル症状を鎮める為、

ヨーロッパでは「インフルエンザの特効薬」と呼ばれています。


ハーブティの他にコーディアルというシロップのような形で広く親しまれ飲まれています。

もちろんサプリやチンキでとることも可能です。

味や香りはありせず、白ブドウのようなほのか甘みと香りがします。

初心者でも飲みやすいハーブの一つです。


メディカルハーブ安全性ハンドブックではクラス1になっており

赤ちゃんからお年寄りまで安心して飲むことができます。



どちらでご購入いただいても大丈夫ですが、

買い方が分からないという方は下記をご参考ください。


ハーブティで免疫アップしたい方はこちら


コーディアルで免疫アップしたい方はこちら


*ご注意* ハーブなどの自然療法は予防・予後に大きな力を発揮しますが

 罹患中、症状が出ているときは現代医療が最も威力を発揮します。 

あやしいな、と感じたら速やかに医療機関を受診しパンデミックを

起こさないようご協力ください。 


 コロナウィルスからだけでなく、インフルエンザや風邪などから 

ご自身や大切な方の健康を守る一助になれば幸いです。

新型肺炎、コロナウィルスが猛威をふるっていますね。 

 ワクチンはない現状、予防も治療も 免疫だのみというのが現状のようです。 

一日も早いワクチンの開発が 待たれますが、

それまでの間 私たちにできることはないのでしょうか?

 今日はすぐできるウィルスに負けない体の作り方を ご紹介したいと思います。


 一番おすすめのハーブは「エキナセア」です。 

 インディアンが伝染病や毒蛇にかまれたときに 使うハーブとして有名ですが、

それだけ素早く作用し体を サポートしてくれる、という事でしょう。

 戦後のドイツで研究がすすめられ「免疫を高める ハーブ」として知られるようになり、

風邪、インフルエンザ、 カンジタや膀胱炎などの感染症の予防に用いらています。 


 コロナウィルスに対して直接働きかけるものでは ありませんんが、

免疫を上げるにはオススメです。  


ハーブティとして飲むか、 サプリやチンキとして摂ることも可能です。

 ハーブティとして飲む場合は150ml程度を 

 時間をあけて一日3杯程度のむと良いと されています。

単体だとあまり味がなく 牧草のような香りがするので

ニオイが 苦手という方はサプリがオススメです。 


メディカルハーブ安全性ハンドブックではクラス1になっており 

赤ちゃんからお年寄りまで安心して飲むことができます。


 どこで購入いただいても大丈夫ですが 、

買い方が分からないという方は下記をご参考ください。 

 ハーブティ で免疫アップしたい方はこちら


 サプリで免疫アップしたい方はこちら 


 チンキで免疫アップしたい方はこちら 


 *ご注意* 

 ハーブなどの自然療法は予防・予後に大きな力を発揮しますが

 罹患中、症状が出ているときは現代医療が最も威力を発揮します。

 あやしいな、と感じたら速やかに医療機関を

受診しパンデミックを 起こさないようご協力ください。 


 コロナウィルスからだけでなく、インフルエンザや風邪などから 

ご自身や大切な方の健康を守る一助になれば幸いです。

「自らの人生の最大の可能性」を開くヒーリングです。あなたの潜在意識に働きかけ、眠っている才能を目覚めさせ、自然体のあなた自身を取り戻していく扉を開きます。座った状態で行うヒーリングと立った状態で行う複数のヒーリングで構成されています。

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